ご来訪ありがとうございます。
わたくし、「3億の負債を完済。男がした仕事とは?」の作者であります木村文雄と申します。
プロフィールを読んでいただいても分かりますが、これまでに数多くの事業を行い、成功と失敗を繰り返してきました。借金が3億円に達した時は、その日生きていくのがやっとで、疲れきって諦めてしまおうかと何度も考えました。
もともとあった心臓の持病も悪化し、生死の境をさまよったこともありました。
そんな苦しい人生でも、けっして自分で諦めず、必死に頑張り続ければ必ず乗り越えられる。
自らの経験から学んだこの精神を、今現在苦しんでいる、頑張っているあなたに届けたい。
このような想いから出版に至りました。

失敗、苦労の数ほど真実が見える。
その時が成功のスタート。
あきらめるな、継続は力なり。


ありふれたキレイごとに聞こえるかもしれません。
ですが、実際に経験した人が言うのと、そうでないのとでは雲泥の差があると思います。
私のこれまでの生き様から、あなたの生きる元気と力になれたらこれ以上素晴らしいことは無いです。
よろしければ、ぜひ一度ご一読ください。

南三陸、漁師の4男として生まれ魚貝類の卸販売業をはじめる。
工場をもつなど、順調に成功していると思われた矢先の思わぬ出来事。
苦境から家族を守るため、単身東京へ。
起死回生を狙ってはじめた金融業、信頼していた人物の裏切りから
一時は人間不信へ陥るも、真に信頼できる人との出会い。
そして現在では一月に400万もの利益をあげるまでに至り、借金を全て完済。

いくら借金が増えても、自己破産はしない。
何年かかろうとも、借りたものは必ず返す。その責任から逃げたくないから。
著者の熱い生き様から、あなたにも生きる元気と力を届けたい。
そんな想いから筆を取り、出版に至る。

昭和25年
   47年
   48年



   58年



   62年


平成 4年



   10年
東北のとある漁師町に漁師の4男として生まれる。
大学卒業後、水産会社に就職。2年程勤める。
水産会社を退社後、元金40万円の状態から運送業を立ち上げる。
別事業として遠洋、近海を中心とした漁業会社を設立。
東北某所に当時としては珍しい活魚センターをオープン。活魚の卸販売に加えて小売用の小型スーパーもオープン。
はじめは順調に売上げを上げるも、オイルショック等の影響から赤字経営へ。
10年間営業した後、廃業。この時の負債額が3億を超える。
借金返済のため、単身東京へ。ホテルへ就職し、昼夜問わず休みなしで働き、返済と家族への仕送りを4年半程続ける。
生死の境をさまよう程の大病をわずらい、ホテルを退職。
ホテルオーナーの好意で3,000万円程の投資を受け、新たに古物販売の事業(質屋)を始める。並行して貸金業を始める。
政府の低金利政策を見越し、貸金業を廃業。
健康食品の販売代理店をはじめ、本部から指導を頼まれる程多くの販売実績を上げる。
その一方、商品が高額であることから回収率が低迷し、廃業へ。
地元に戻り、新たな事業を探す。
新たなビジネスで月間、400万円もの利益を上げ3億あった借金を完済。
県内外4店舗まで拡大し、現在に至る。









実録・ノウハウ伝授!3億の負債を完済。男がした仕事とは?
一月400万円の売上げをあげる商売とは〜


9,800円(税込)
オンライン通販版66ページ

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